
2013年02月14日
「九州オルレ奥豊後コース」をノルディックウォーキングしてきました

『オルレ』とは
元々は韓国済州島の方言で「家に帰る細い道」を意味しており
現在では済州オルレ協会が済州島の魅力を再発見するために提案している
ウォーキングコースの名称として韓国国内で広く知られ、人気を集めています。

【オルレの歩き方】
・コースには「カンセ」と呼ばれる馬のオブジェや赤と青のリボン、矢印の看板を設置しています。
これらの目印に沿って歩きます。
・豊後大野市朝地駅→竹田市豊後竹田駅に向かう場合は青い矢印を、
竹田市豊後竹田駅→豊後大野市朝地駅に向かう場合は赤い矢印を見て進みます。
・舗装されていない里道などを歩きますので、動きやすい服装と靴でお出でください。
まずは駅で案内マップをもらいましょう!!
今回は豊後大野市朝地駅から出発です
美しい農村風景を眺めながら
用作公園~普光寺~岡城阯~城下町を巡る
約12km(所要時間5~6時間)の道のりです
「カンセ」と呼ばれる馬のオブジェや赤と青のリボンや
韓国の「K」をモチーフにした矢印の看板を設置していますので
これを目印に沿って歩きます
豊後大野市朝地駅→竹田市豊後竹田駅に向かう場合は青い矢印
竹田市豊後竹田駅→豊後大野市朝地駅に向かう場合は赤い矢印に沿ってください


「地域の温もりに触れる」
地元の方が歓迎の為に作った人形が応援してくれます


「野花や野草や風や匂いで季節を感じる」

菜の花やオオイヌフグリが咲いていました
春を感じながらのウォーキングとなりました

次回に九州オルレ【奥豊後コース】のおすすめスポットをご紹介いたします
今回はこのへんで・・・

『オルレ』とは
元々は韓国済州島の方言で「家に帰る細い道」を意味しており
現在では済州オルレ協会が済州島の魅力を再発見するために提案している
ウォーキングコースの名称として韓国国内で広く知られ、人気を集めています。

【オルレの歩き方】
・コースには「カンセ」と呼ばれる馬のオブジェや赤と青のリボン、矢印の看板を設置しています。
これらの目印に沿って歩きます。
・豊後大野市朝地駅→竹田市豊後竹田駅に向かう場合は青い矢印を、
竹田市豊後竹田駅→豊後大野市朝地駅に向かう場合は赤い矢印を見て進みます。
・舗装されていない里道などを歩きますので、動きやすい服装と靴でお出でください。
まずは駅で案内マップをもらいましょう!!
今回は豊後大野市朝地駅から出発です
美しい農村風景を眺めながら
用作公園~普光寺~岡城阯~城下町を巡る
約12km(所要時間5~6時間)の道のりです
「カンセ」と呼ばれる馬のオブジェや赤と青のリボンや
韓国の「K」をモチーフにした矢印の看板を設置していますので
これを目印に沿って歩きます
豊後大野市朝地駅→竹田市豊後竹田駅に向かう場合は青い矢印
竹田市豊後竹田駅→豊後大野市朝地駅に向かう場合は赤い矢印に沿ってください


「地域の温もりに触れる」
地元の方が歓迎の為に作った人形が応援してくれます


「野花や野草や風や匂いで季節を感じる」

菜の花やオオイヌフグリが咲いていました
春を感じながらのウォーキングとなりました

次回に九州オルレ【奥豊後コース】のおすすめスポットをご紹介いたします
今回はこのへんで・・・
Posted by 上野屋旅館 at 09:00